abo Workspace は、ゲームローカライズのための翻訳ワークスペース。用語、スタイル、翻訳メモリをプロジェクトに蓄積し、アップデートや続編でも使い続けられます。
一度やった仕事を、もう一度やらないために。
abo Workspace では、翻訳のたびにプロジェクトの資産が積み上がります。次のアップデートでも、次の言語でも、最初からやり直す必要はありません。
過去の訳文を言語ごとに蓄積。同じ原文は再利用し、新しく必要な部分だけを進められます。
キャラクター名、スキル名、アイテム名、システム用語をプロジェクト全体で共有します。
世界観、口調、文体の方針を蓄積し、AI 翻訳にも反映します。
育てたものは、あなたのプロジェクトに残ります。
AI は初訳を進めます。用語、スタイル、これまでの翻訳を反映しながら、最後に決めるのはあなたです。
数十万字の処理でも、完了まで画面の前で待ち続ける必要はありません。
UI、用語、プレースホルダー、長期運用。ゲーム翻訳の現場を前提に設計しています。
日本語・中国語・韓国語・英語の読みやすさと、実際の翻訳作業の流れを最初から考えて設計しています。
大きな導入や複雑な権限設計なしで、プロジェクトをすぐ始められます。
AI 使用量は必要なときに購入できます。サブスクは不要です。
※ 文字単価は目安です。実際のAI利用料は、使用トークン量に基づいて計算されます。
毎月付与されるAI利用分で、すぐにAIを使えます。
複数の処理を同時に進めて、大きな案件をさらに短時間で。
複数の言語や作業をまとめて登録。順番に処理を進めます。
abo.tools は、17年のゲームローカライズ実務から生まれました。プレースホルダー、用語の揺れ、CJK の読みやすさ、納品前チェック。翻訳の現場で繰り返してきた作業を、少しずつツールにしています。
繰り返しはツールに。判断は、人に。
一度やった仕事を、次の仕事へ。
無料登録から始められます。用語、スタイル、翻訳メモリ。使うほど、あなたのプロジェクトに残っていきます。